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ココロコネクト #12 「雪降る街へ」

おむつ交換プレイキター!「ココロコネクト」の第12話。

ついに伊織が赤ん坊へ。さすがにいつとも勝手が違う。
さすがに母性本能がくすぐられる姫子の表情が良いですねぇ。
ここでも妹と同行の三橋さんに絡まれる唯、「約束」と言われても憶えておらず
売られた勝負に応えるが現役に勝てる訳もなかった。
そのせいもあり「ナナの姉ちゃん」と間違える子供義文にも当たってしまう。
20120922k_01.jpg
正月を挟んで今度は姫子と唯が14才に若返り、この頃の唯はちょうど
男性恐怖症の酷い時期で部屋の隅にうずくまったままとなる。
その頃の記憶は戻ったあとも引きずることに。しかしこの若返りの余波が
三橋さんとの約束を思い出させる切っ掛けとになる。

再び三橋さんに会うがまともに取り合わない唯に義文が苦言。
ただ今の唯には言葉は届かず態度を硬化させただけだった。
そんな唯も太一にだけはいろいろと打ち明ける。信頼されてるなぁ・・・

そのあと義文のために伊織のかけ声で集る四人。
そんな中で「考えすぎだ」と義文へアドバイスする「恋の力を知った」姫子。ww
「のー天気で居るの忘れてた」と義文はナナに逢いに仙台へ行くことを決意。

そして自宅前でナナに出会う。
「もっと好きな人ができたんだ」とシンプルに説明する義文。
ちょっと驚いた表情を見せるが「そっか・・・」とあっさり納得するナナ。
とりあえず男に負けた訳ではないことを知って安堵。w

時間退行する前に唯に会いたいと深夜バスに乗って急いで帰る義文。
唯に改めて告白する義文。
告白を聞いて今の自分の情けない状況を嘆く唯は、かつての強い自分を
思い出す。そして義文の胸に飛び込んで抱き付く。
ちゃんと自分から動けば動けることを確認した唯。

若返る義文はなぜか唯をナナの姉と間違えることはなかった。
そして10才の義文の面倒を見る唯。
20120922k_22.jpg
いろいろと円満に収まったかと思われたが、太一のちょっとした言葉から
姫子に何かを隠しているかと詰め寄られてしまう。
次回 「この五人がいれば」
姫子と義文の関係の問題が解決したら次は伊織の家庭事情?

義文はよく動いたね。
でもナナさんの方は「???」だったと思う。w
手紙でやりとりしていたと言うことは一応、遠距離恋愛だったと思うけど
その相手が夜に突然やってきて「もっと好きに人が出来た」だからね・・・

で、唯だけど再び空手を始めるのでしょうか?












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テーマ : ココロコネクト
ジャンル : アニメ・コミック

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