おしえて!ギャル子ちゃん #04 「声が出ちゃうって本当ですか?」

ギャル子の喘ぎ声で教室内男子総立ち。 「おしえて!ギャル子ちゃん」の第4話。
おしえて!ギャル子ちゃん 原作公式サイト

綺麗なお嬢の手、小さなオタ子の手、そして大きいと言われた
ギャル子はスポ男の手を取って「大きくない!」と反論する。
思わぬギャル子との接触に幸福感を得ていたスポ男だが
その手はすぐにチャラ男に汚染されてしまう。
(夜まで取っておくつもりだったりして・・・w)
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オープニングが長くなっている!(しかもイントロが・・・)
ショートアニメなのに自殺行為か!?

ギャル子の服に縮れ毛が付いているのを見つけてしまうオタ子。
前回のこと(いじりすぎでギャル子を泣かせてしまったこと)でまだギャル子に対する
距離を測り直している途中のオタ子はツッコむべきか悩むがギャル子が「陰毛」と自爆。

お嬢がお母さんに肩もみを誉めてもらったと自慢。
なんだか雰囲気で断れずにギャル子は肩を揉んでもらうことにするが思わず
大きな声を上げてしまう。教室内で注目を浴びてしまったので今度は必死に
声を殺すようにするが、それがまた返って教室で注目を浴びてしまうことに。
そのまま流れでオタ子も肩を揉んでもらうがギャル子と同じように声を上げる。
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肩が凝るという話になればやっぱり巨乳は・・・という流れに。
オタ子の「Eカップで片方500g」という情報を聞いていたオタ男はさっそく体験。

クラスメイトのちょっとした困り事に小物を出してカバーするギャル子。
「困ったら何でも貸すよ~」と言うギャル子に「じゃぁ、ナプキン貸して」とオタ子。
焦るギャル子を見てさらに「ゴム貸して」とエスカレートするオタ子。
その会話に入って来たお嬢は髪ゴムと勘違いして持っているアピール。w
さらに教室内で良く使っているとか予備も持っているとか自慢。
見かねたオタ子が耳打ちでゴム違いを指摘すると自分がとんでもない
勘違いをしていたことで珍しく動揺するお嬢。
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第1話の乳輪の話、再び。
お嬢の親戚の巨乳なお姉さんでの目撃証言。
「自動車のタイヤくらい大きかった」とお嬢、思わずギャル子もツッコみ。
なんだかんだ言って三人の雰囲気はすっかり元通り。


会社でもやたら細かいアイテムを持っているという人がいます。
PCの変換コネクタみたいのをやたらと揃えていたり(しかも私物で)
コンビニが近くにあるのにロッカーにカップラーメンとか粉スープとかを
ストックしていたり。
なんだかんだ言ってお世話になっちゃったりするんですよね。w









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だがしかし #04 「ふがしとふがしと・・・」ほか

長い棒を咥えて「大きい・・・」とか言っちゃうほたるさんにいろいろ妄想が膨らむのは
ココノツだけではないはず。「だがしかし(TBS)」の第4話。
「だがしかし」公式サイト(小学館)。

「ふがしとふがしと・・・」

ココノツが店に戻るとなぜかアイマスクをしたほたる。
「利き酒」ならぬ「利き麩菓子」勝負をするためという。
さらに純粋に味と食感だけで判定するため手も封印。
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焼麩に黒糖コートした単純な駄菓子である麩菓子にそれほど違いが
あるものかと若干舐めていたココノツだが、特徴まで見事に言い当てたほたるに
この勝負が想像以上に難しいものだと気付き真剣になる。

今度はココノツの番、味だけではなかなか判別が付かなかったが
個包装を破いた音をヒントにしてココノツも見事言い当てる。
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互いに譲らずに一進一退の攻防が続く。
残りが少なくなってきたところでココノツは奥からピンク色の巨大な麩菓子を
取りだしてきてほたるに食べさせる。
しかしその特徴的な砂糖のコーティングから「さくら棒(AA)」だと見事に当てるほたる。
静岡限定でありながらヨウが気に入ってストックしていたものらしい。w
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再びココノツが当てる番になるが準備をしたところで口の渇きに気付き
ほたるは「麩菓子に合うのはやっぱり牛乳よね!」とココノツを縛ったまま
店を出て行ってしまう。w
店内に一人放置されたココノツ、ここにヨウが帰ってきてココノツとほたるが
ちょっとアブノーマルな関係に進展していると勘違いする。


「グリコとグリコと・・・」

喫茶エンドウでサヤとほたるのデッサンをノートに描いていたココノツ。
そのデッサンに主に胸関係でダメ出しを出す豆。www
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店に戻ったココノツはそのノートをエンドウに忘れてきてしまったことに気付く。
急ぎ取りに行くためにほたるが差し出したのは「ひとつぶ300メートル」の
グリコのキャラメル(AA)」。エネルギー補給をしながら走ることを提案する。

そして野を越え山を超えでグリコの補給と蘊蓄を話ながら走る二人。
しかしエンドウまで約1500m、一粒300mだと5粒必要なのにグリコは一箱4粒。
一粒足りないと力尽きそうになるココノツにほたるは最初から温存していた
一粒をココノツに託してその場で崩れ落ちる。
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ほたるの思いを受けて見事にゴールである喫茶エンドウに辿り着くココノツ。
しかしノートはすでにサヤの手によって開かれていた・・・
そして残されたほたるはオマケをコンプリートできたと満足。

次回 「ビンラムネとベビースターラーメンと・・・」ほか。
こりゃまた有名どころのネタですね。


麩菓子は黒糖の苦みが利いたタイプが好きですね。
麩菓子の食感自体はあまり気にしたことは無いけど、吸い物や
味噌汁用のお麩だと形状などでかなりバリエーションがあります。
また同じようなシンプルなお麩でも安物だとちょっと長く浸っただけで
トロトロになりすぎてしまうのなんかも。多分、原料のグルテンの質や
添加物(ベーキングパウダー等)の配合によってのものだと思いますが。
最近はお肉の代用とするヘルシー料理レシピなんかでも活躍している
ようですが、一方でグルテンフリーダイエットみたいのもあるらしいし
結局どうなんだよと・・・?と。w
でも駄菓子としてはブドウ糖バリバリのものよりは黒糖での味付けで
見た目が大きくて満足感の出やすい麩菓子は良いですよね。

グリコのキャラメルって最近買ってないけど粒がハート型って知らなかった。
なんか確認してみると初期がハート型で途中から包装の関係で四角形に
そしてまたハート型に戻っていたということのようですね。
あと粒の数も四粒だけだったかな~っと・・・

今回のノートに描かれたサヤとほたるの話。
コミックスにはこの後にサヤからココノツへのおっぱいに関する尋問がされる
話が描き下ろしされていて、なかなか微笑ましいことになっています。ww
BDの映像特典とかで入ってくれると良いなぁ・・・








公式ファンブック1月18日発売。売れたら「サヤ師と遊ぼう!」も出るとか出ないとか!?




テーマ : だがしかし
ジャンル : アニメ・コミック

少女たちは荒野を目指す #04 「わがままと引き算のメロディー」

創作、製作活動は時に“ノリ”のコントロールが必要。
少女たちは荒野を目指す」の第4話。

プロットの作成が進まない文太郎。
音楽と背景の事を忘れていた砂雪が文太郎に頭を下げるがその会話の
流れからプロットがほぼ白紙、その原因が膨らませすぎた設定で混乱を
していることにあると分かる。
舞台と設定はシンプルな方が良いと砂雪のアドバイスを得て一気に筆を
進める文太郎。進み出せば連鎖的にプロットは完成していく。
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自信満々で部員達にプロットを公開する文太郎だったが「普通に面白い」と
好意的ながらも思ったよりは薄い反応にがっかりする。
そこでテルハの提案からキャラを立ててみるように再検討をすることに。
プロットを見たうぐいすが即興でキャラを描き上げたことでテンションも上がる。
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しばらくバイトを休んで集中することにした文太郎だがまた行き詰まる。
その様子を見ていた砂雪は知り合いのシナリオライターの「ぶるぅたす」さんを
紹介する。オーバーアクションななかなか濃い感じの人。
やや脱線気味ではあったがスランプでも「ただ書くだけ」と文太郎の問いに対する
本質的な答えを与えてくれる。

少しでも考えながら書き進めるようになりキャラ設定を膨らませていく文太郎。
新しいプロットには部員達の反応が良くなる。
その中でも特に気合いを入れたのはうぐいす、寝る間も惜しんでイラストを描く。
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しかし周りにも分かるほどのオーバーワークでついに倒れてしまう。
授業は休んだのに部室には顔を出すウグイスだったがホワイトボードに
キャラを描いたところで本当に力尽きる。

せっかく創作に関わるのであれば自分の納得行くように突き詰めていきたい
うぐいすの気持ちが分かるという文太郎。
そんな文太郎にシナリオのシーンを刈り込んでいけば良くなると提案する砂雪。
それによってカット枚数も絞り込めると聞いていたうぐいすは「ダメです・・・」と
起き上がる。
こっそりと投稿していた時とは違う喜びを感じていると言ううぐいすは
寝ないで頑張るのでカット数を削らないで欲しいと願う。
そんなうぐいすに単にボリュームダウンをするわけではなくゲームを
もっと面白くするために刈り込んでいくのだと砂雪と文太郎。
まずは体調を戻すことだと励まされてうぐいすは納得する。
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うぐいす復活、倒れる直前にホワイトボードに描いたイラストが高々と部室の
壁に張り出されていた。文太郎は「六波羅のシンボルのようだ」と言う。
盛り上がったところでまずはうぐいす復帰祝いをすることになり砂雪以外は
食料の買い出しへ部室を出る。
しばらくして文太郎達が戻ってくると部室から鼻歌が聞こえる。
楽しそうに砂雪が歌っていたこの曲にみんな引き込まれ、ゲームのテーマ曲に
採用となる。「また妄想が広がりますです」とうぐいす。

次回 「嵐の中で見えるのは」

文太郎のようにクリエーターズ・ハイ的なノリで自分ではすごいモノを
作ったのに周りの反応がそれほどでもないってよくあります。
こういうのって深夜とか徹夜とかでノリノリで作った場合が多くて
実は寝てから朝とかに冷静になって見返したり読み返したりすると
ある程度は予防できたりします。ww

一方でまさしくノリと責任感で寝食も忘れてイラストを描き上げるうぐいす。
こういった無茶は若者の特権ですねぇ・・・
夢中になって何かに取り組んだ経験は将来の役に立つけど本当に
体は壊さないように注意ですね。エナドリ系も普段から頼るのではなく
ちゃんとペースを考えてここぞという時にだけ使うようにしましょう。









無彩限のファントム・ワールド #04 「模造家族」

今回、舞先輩は活躍の場ナシ・・・。 「無彩限のファントム・ワールド」の第4話。

家族制度に関する前振り。

かねてから玲奈が希望していた焼き肉食べ放題へ。
絶望の店主はさておいて満足した玲奈はファントム退治のクラブ活動も
それなりに楽しくなってきていた。
が、逆に帰宅の途に寂しさを感じていた。さらに玲奈がファントムに関わることを
良しとしない両親に部活のことをまだ話していないことが憂鬱の種となっていた。
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バスを待っているとレトロな見慣れないバスが、疑問に思いながらもそのまま
乗り込んだ玲奈が「ハッ!」と気付くと自宅の門の前。

「ひょっとしてファントムに化かされたんじゃない?」とルル。
違和感を感じながらも幸福感も感じていたと玲奈。
「昨日のバス、あれ、ファントムよ。あなた取り付かれてるわ」と小糸が忠告。

と言うわけでチームみんなでバス停へ。
玲奈が申し訳なさそうにしているところへバスが現れ光を放つと玲奈は
なんの迷いもなくバスに乗り込む。すかさず追いかける晴彦。
ドアは閉じられて舞と小糸を残してバスは消える。
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無人のバスに乗った二人が辿り着いたのはファンシーな異世界。
玲奈はある家に「お父さん、お母さん、ただいま~」と入っていき
ウサギの両親と明るい食卓を囲む。
そこに飛び込む晴彦だが、玲奈達は「お兄ちゃん!」と晴彦を歓迎する。
疑問を持ちながらも雰囲気に流されて一緒に食卓に着く晴彦だったが
勧められた御飯を一口食べると玲奈と同じように正気を失う晴彦。
そして玲奈と本当の兄妹のように過ごす。

再びバスに乗ってウサギの上を後にする二人。
バスの中で先に晴彦が正気に戻るが玲奈は降ろされた自宅玄関まで
意識を失ったまま。監視カメラ越しに実父から晴彦との関係を問われるが
同級生と紹介しその場は収める。
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小糸は玲奈をさらったファントムの正体を明かす。
両親への秘密が悩みになっていると玲奈、厳しい両親に反発して姉が家を
飛び出したことも告白する。舞のことはその姉に照らしていたらしい。

この時点で舞達だけでなんとかなるだろうと立ち去る小糸。

改めて三人でバスを待つ、玲奈はもとより一度術中にはまった晴彦も
役に立つことなくバスに乗り込んでしまう。
追って飛び乗ろうとする舞はバスに乗ることもなく異空間へ。
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そして先日の晴彦と同じようにウサギの家に飛び込んでいくと今度は
「お姉ちゃん」として迎えられてしまう。
警戒しながらも食卓に付いていたが平気で食べているルルに乗せられて
食べ物を口にしてしまい取り込まれてしまう。ww

転機は晴彦がトイレに入った時、とつぜん正気に戻る。
トイレという空間の特殊性が晴彦を目覚めさせたということで玲奈も呼び出す。
そして玲奈に目覚めるように声をかけるがなかなか正気に戻らないので
思い切って抱き付く晴彦。
ショックを受けて「無礼者!」と晴彦を投げ飛ばす玲奈、ようやく正気に戻る。
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出て行った姉と両親が仲直りする理想の風景の家。

玲奈が目覚めたことで別れを切り出すウサギの両親。
「(玲奈の)夢に依存した世界」の終焉となるが、ウサギの両親は玲奈が
望めば本当の娘として付いてきても良いと誘う。
ウサギの両親へ歩み寄る玲奈、しかし晴彦も玲奈の家庭と同じように
母親が出て行ってしまい父親と折り合いが悪くなっていると叫ぶ。
そして出て行った家族を迎えるために家に留まっていることが必要だと説得。

晴彦の言葉が届いて歩みを止める玲奈、そんな玲奈の気持ちを尊重した
ウサギの両親はそのまま光の中へと消えていく。
眩しい光が消えると現実の世界に、空の満天の星に向かってゆっくり息を吐く玲奈。
そして「わたし頑張る・・・」とウサギの両親に約束する。
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騒動についてお詫びする玲奈、さらに両親に脳機能エラー対策室に入ったことも
伝えて許可を得たと言う。
舞に「玲奈ちゃん、頑張ったんだね!」と声をかけられ
「ハイッ!」と満面の笑みで応える玲奈。

そして自宅に帰る玲奈、もうひとつの自分の家の存在も心に残しながら。

次回 「特異能力が使えない!」

なんか今回の話は「化物語(AA)」の「怪異」=一種の「神」みたいな話でした。
ファントムに悪意があるわけでもなく人の望む形に手を貸しただけ。
結果として人から見ると「化かし」とか「拐かし」という結果になってしまうが
当人にとっては何が正解だったのかその時々という。
玲奈は晴彦によって現実に向き合って生きることを選んで帰ってきた。
しかし玲奈と晴彦は同じような家庭事情で同じようにはまり込んでいたけど
舞はどうなんだろう?苦学生みたいだからなんか事情はありそうだけど?

あんまりシリアスな話はアニメではやらないみたいな情報もでているから
それほど深くは掘り下げられないかな?

しかしアクションがほとんど無く舞先輩は役立たずでしたね・・・

見どころはπスラッシュくらいか・・・








テーマ : 無彩限のファントム・ワールド
ジャンル : アニメ・コミック

NEW GAME! 第3巻

まんがタイムきららキャラットで連載中、「がんばるぞい!」のコマから話題となり
アニメ化の決定した得能正太郎先生の「NEW GAME!(AA)」の第3巻。
20160127c_00.jpgNEW GAME! (3)
(まんがタイムKRコミックス)
2016/1/27
芳文社

第2巻で新人青葉が途中から参加したプロジェクトが完了してから
新プロジェクトへ移行するまでのお仕事的には余裕のある時期が中心。
前半は主に慰安旅行へ行ったり年末年始を挟んだり。
後半はスタッフのステップアップや新プロジェクトのスタートアップ。
昇進すれば責任も増すわけで自分の力量も含めて葛藤する様子もちらほら。

とはいえ冒頭がこんな感じで・・・
NEW GAME!
最高なチームですね。w
ぶっちゃけ、都心で仕事しているとPC系でもそこそこ女性の方と
仕事を一緒にすることがあるのですが、都心のオフィス勤めの女性は
皆さん気合いが入っていてお洒落でお綺麗です。
まぁ、なかなか「かわいい」って感じの人は居ませんが。

お仕事系マンガやアニメといえばいろいろありますが、IT系という一歩間違えれば
悪夢になる世界。実際、この作品でも泊まり込みとかマスターアップ直前の
バグ出現とかあるのですが、すべては可愛い女の子達のオブラートで包まれます。w
そういった意味では「SHIROBAKO(AA)」よりはファンタジーかな?
著者が元ゲーム関連の業界にいたという点でもどちらかというと「そこぬけRPG(AA)
あたりが近いかも。

ともかく2016年のアニメ化作品の中では楽しみにしている作品のひとつです。
たぶん原作も掲載ペースを上げて第4巻も割りとすぐに出るのではないかと
予想されるのでこちらも楽しみですね。








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