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REGZA用にBUFFALOのHDDを購入した

東芝のREGZA 42Z7を購入したということは、当然のごとくタイムシフト機能を使うべく
HDDが必須(個人的断言)。

選択肢としては純正、BUFFALO、I-O DATA、自作の選択肢がある。





綺麗に納めるといった点で純正はベストですが容量が2.0+2.0+0.5(TB)の
4.5TBが最大の上、コストパフォーマンスの点では今二つ。

BUFFALOのHDT-AV6.0TU3/Vは3.0+3.0(TB)の6TBで価格は¥27,061-()。
※注文時点の価格、なぜかここ数日で高騰しているらしい)
I-O DATAのAVHD-ZRC7は3.0+3.0(TB)に交換可能なUSM規格の1.0(TB)の
カセットHDDが付いて¥41,280-。
後は共に2本あるいは3本分に束ねたUSB3.0ケーブルが添付される。
テレビとはセパレートされるけど電源とUSBケーブルのまとまりが良い。

特に後者は通常録画用も一体化されているのでその分もまとまる。
が・・・USM規格自体が国内ではI-O DATAくらいしか扱いないし最大1.0(TB)。
カセットHDDというとiVDRというのがあるけど同じように多様性と
特にコストパフォーマンスでイマイチな感。
口コミを見てUSB-B端子がminiじゃないのは好感。
しかし一万円以上の価格差()でその価値が見いだせるか?

実はすでに別の用途を見越して3.0TBHDDとUSB3.0のケースは購入ずみで
それを流用するといったこともできるし、こちらのHDD録画はライブラリと
いうよりも録り溜め目的なので小分けをあまり考える必要は無い。
と言うわけでコストパフォーマンスが勝りBUFFALOに決定した経緯。

何度も注意書きしているけどこの記事を書いている時点で価格が随分と
高騰してしまっている。価格.comで見る限りamazonだけの話では無い様子。
というよりamazonでは在庫すらない。
今は7千円程度の価格差なので「通常録画用に別でも安い」というわけには
いかないから、収まりの良さを優先してI-O DATAにしたかも知れない。
逆にそのままの価格だったら自作レベルでも二台買うよりBUFFALOの方が
お得かも知れないといったコストパフォーマンスの良さだったのに。

いろいろさておき、届いて設置するのが楽しみです。




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